・急に携帯が圏外になってしまった…
・スマホで電話ができなくなった…
・スマホでインターネットができなくなった…
そんな症状でお困りなら、料金の滞納が原因で携帯が利用停止になってしまった可能性があります。
そのままにしておくと、強制解約されて「携帯ブラックリスト」入りすることもあるので注意が必要です。
この記事では
について解説します。
目次
端末の故障やキャリアの通信障害を除き、携帯が使えなくなるおもな原因は、料金の滞納です。
以下の症状に当てはまる場合、料金の滞納により利用停止になった可能性があります。
利用停止後一定期間たつと強制解約になるため、料金の未払いに心あたりがある場合は、すぐに払込票などを利用して料金を支払いましょう。
契約違反が原因で携帯が止められることもありますが、この場合は利用停止ではなく、すぐに強制解約となる可能性が高いと考えられます。
契約違反となる理由については、携帯各社の利用規約や重要事項説明書を確認してみてください。
以降この記事では、料金の滞納が原因で携帯を止められた場合について扱います。
携帯料金の未払い金をそのままにしておくと、数か月後に強制解約となってしまいます。
どうしても料金を払うのが難しい場合は、回線を「一時休止」することで強制解約を回避する方法があります。
一時休止とは、携帯電話を一定期間利用できない場合、電話番号・メールアドレスを預かってもらうことのできるサービスです。
休止期間中は通信ができなくなる代わりに、少額で電話番号・メールアドレスを維持できます。
大手通信キャリア各社の一時休止サービスは以下の通りです。
大手通信キャリア | 一時休止サービス | 費用 |
ドコモ | 電話番号保管 | ・手数料:3,850円
・電話番号保管:440円/月 ・メールアドレス保管:110円/月 |
au | 一時休止 | ・手数料:3,850円
・情報保管料:409円/月 |
ソフトバンク | 電話番号・メールアドレスお預かりサービス | 月額利用料:429円 |
楽天モバイル | 停止 | プラン料金が継続して発生 |
※料金は税込表示です
ただし、料金の滞納があると一時休止の申し込みができない場合もあるので注意が必要です。
すでに強制解約になってしまった場合や、一時休止の申し込みができない場合は、誰でもスマホの利用を検討してみてください。
誰でもスマホは”ほぼ審査なし”の格安SIMサービスで、他社で料金未払いがあっても契約可能です。
申し込み者の99%が契約できるので、他社の審査に落ちた人でも安心して申し込みできます。
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スマホ・携帯料金を滞納してしまった場合、強制解約を回避するためにできる限り早めの対応が必要です。
ここでは、携帯料金滞納の発生から強制解約までの一般的な流れを紹介します。
携帯料金滞納から強制解約までの流れ
※携帯会社によってスケジュールや対応は異なります。詳しくは各社の公式サイトを確認してください。
支払期日までに料金が支払われなかった場合、携帯会社から督促状または払込票が届きます。
会社によってはメールやSMSなどで通知が来る場合もあるので、見逃さないように注意してください。
大手通信キャリア各社の、督促状が届くまでの期間(目安)をまとめてみました。
大手通信キャリア | 督促状が届くまでの期間 |
ドコモ | 原則として請求月の翌月15日に再振替 |
au | 支払期日から10日~14日前後で支払いに関する案内が届く(SMS/+メッセージ/Eメール/振込用紙) |
ソフトバンク | 引き落とし日から1~10日前後で払込用紙が届く |
楽天モバイル | ・カード払いの場合:請求日から約4~7日でコンビニ払込票が届く
・口座振替の場合:支払い月の翌月中旬頃にコンビニ払込票が届く |
督促状や払込票が届いたら、必ず記載されている期日までに料金を支払いましょう。
督促状や払込票の支払期日までに料金の支払いが確認できない場合、郵送やメールで利用停止の案内が届きます。
携帯が使えなくなることを防ぐために、案内に記載されている期日までに料金を支払うようにしてください。
キャリアによっては、①で届く督促状が利用停止の案内も兼ねていることがあります。
利用停止の案内に記載されている支払期日までに料金を支払わなかった場合、サービスが利用停止になります。
利用停止になると、電話、インターネットなど契約中の携帯会社が提供しているサービスがすべて使えなくなるので注意してください。
大手通信キャリア各社の、利用停止になるまでの期間(目安)は以下の通りです。
大手通信キャリア | 利用停止になるまでの期間 |
ドコモ | 支払い期限日より20~30日目頃 |
au | 支払期日の翌月中旬頃
利用停止の案内に記載されている支払期日の翌日以降、順次サービス停止 |
ソフトバンク | 払込用紙に記載された支払期日の翌日以降、順次サービス停止 |
楽天モバイル | 支払期日の翌月下旬頃 |
ほとんどの場合、支払期日から4週間程度経過すると利用停止になることが多いようです。
利用停止になっている期間中はサービスが利用できませんが、この期間もプラン料金などは発生します。
利用停止後も料金の未払いを続けていると、郵送またはメールで契約解除の予告が届きます。
契約解除の予告に記載されている支払期日が、強制解約の最終期限です。この期限までに支払いをしない場合、強制解約となります。
大手通信キャリア各社の、強制解約になるまでの期間は以下の通りです。
大手通信キャリア | 強制解約になるまでの期間 |
ドコモ | 非公開 |
au | 非公開 |
ソフトバンク | 利用停止から約2ヶ月後 |
楽天モバイル | 支払期日の翌々月下旬ころ |
ドコモとauは具体的な期間を公開していませんが、支払期日から2ヶ月ほどで強制解約になることが多いようです。
強制解約になると、未払い料金を支払っても回線の復活はできません。同じ電話番号やメールアドレスを使うこともできなくなります。
強制解約されても、未払い金の支払い義務がなくなるわけではありません。
契約解除後も滞納を続けていると、債権(未払い料金)の回収を委託された債権回収業者や弁護士事務所から通知が届くことがあります。
この場合、記載されている連絡先に問い合わせして支払い方法などを相談してください。
債権回収業者や弁護士からの通知も無視していると、訴訟や差し押さえなどの法的手続きが行われる場合があります。
裁判所から「訴状」や「支払督促」などの通知が届いたら、必ず同封されている説明書に沿って手続きを行ってください
通知を無視していると、強制的に差し押さえなどの手続きが始まってしまうことがあります。
携帯電話が強制解約になると、生活にさまざまな悪影響が発生します。
強制解約を回避するために、強制解約されると起こることについて理解しておきましょう。
携帯が強制解約されると起こること
携帯が強制解約になると、以下3つの「ブラックリスト」に登録される可能性があります。
ブラックリスト | 登録される理由 | おもな影響 |
携帯ブラックリスト(不払者情報) | 携帯の強制解約後、未払いの料金がある | 別の携帯会社で新規契約が難しくなる |
信用情報ブラックリスト | 端末の分割払い料金の滞納がある | 端末の分割払いや、クレジットカード・ローンの契約審査に通りにくくなる |
社内ブラックリスト | 料金の滞納や強制解約、契約違反 | その会社で新規契約が難しくなる |
この中でとくに注意が必要なのが、信用情報ブラックリストです。
強制解約後も端末の分割払い料金を滞納していると、「信用情報機関」に事故情報が登録されて「信用情報ブラック」になります。
信用情報ブラックになると、端末の分割払い審査に加えて、クレジットカードやローンの審査にも通りにくくなるので注意してください。
さらに、一度信用情報ブラックリストに登録されてしまうと、完済後5年経過するまで情報が消えません。
信用情報ブラックリストに登録されているか確認したい方はこちら
信用情報ブラックが原因で端末の分割払いができない方は、端末を一括で購入しましょう。
誰でもスマホでは、iPhoneや人気のAndroid端末を審査なしで購入できます。
新規の方なら一括4,980円(税込)~購入できる端末もご用意していますので、ぜひ端末一覧ページをチェックしてみてください。
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利用停止や強制解約になると、同じ名義で契約している別の回線も利用できなくなることがあります。
例えば、ドコモ公式サイトには利用停止に関して以下のような記載があります。
自分の名義で家族の携帯電話も契約している場合、家族の携帯も利用できなくなることがあるので注意が必要です。
会社によって対応は異なりますので、詳しくは各社公式サイトを確認してみてください。
\自分名義のスマホが持てる!/
携帯料金の滞納などにより強制解約になった場合、その会社の「社内ブラックリスト」に登録されると考えられます。
未払いの料金を支払っても、同じ会社では新規契約が難しい可能性が高いと考えておきましょう。
社内ブラックリストに関する情報は一般に公開されておらず、社内ブラックが解除される期間や条件を知ることはできません。
強制解約後も未払いの料金がある人の情報は携帯会社各社に共有されるため、別の携帯会社でも新規契約審査に通りにくくなります。
これが、一般的に「携帯ブラック」と言われる状態です。
未払い金を完済すればすぐに携帯ブラック状態は解消されますが、経済的な理由などにより支払いが難しい場合もあるでしょう。
そんな時に活用いただきたいサービスが、誰でもスマホです。
誰でもスマホは、行政とも連携して”通信困窮者”の方のスマホ所持を支援しています。
”ほぼ審査なし”で契約できるので、携帯ブラックにより他社の審査に通らない方も安心して申し込み可能です。
契約期間の縛りや解約金はなく、携帯ブラックが解消されるまでの”つなぎ”としての利用も歓迎しています
ご不明な点があれば、お近くの店舗やフリーダイヤルまでぜひお気軽にお問い合わせください。
携帯料金に関する通知や払込票などを放置しておくと、強制解約につながる以外にも様々なリスクがあります。
すぐに対応する習慣をつけるためにも、携帯会社からのお知らせを放置するリスクを確認しておきましょう。
携帯会社からのお知らせを放置するリスク
携帯料金の支払期日を過ぎると、翌日から遅延損害金(延滞利息)が発生します。
大手通信キャリア各社の延滞利息の利率をまとめてみました。
大手通信キャリア | 延滞利息(年率) |
ドコモ | 14.5% |
au | 14.5% |
ソフトバンク | 14.5% |
楽天モバイル | 14.6% |
楽天モバイルのみ、他社より0.1%利息が高い設定となっています
ドコモでは、支払期限の翌日から15日以内に支払いすれば延滞利息がかかりません。
繰り返しになりますが、端末の分割払い料金を滞納すると、「信用情報機関」に事故情報が登録されて「信用情報ブラック」になります。
信用情報ブラックになると、端末の分割払い審査だけでなく、クレジットカードやローンの審査にも通りにくくなるため、影響がより広範囲に及びます。
さらに、一度信用情報ブラックリストに登録されてしまうと、完済後5年経過するまで情報が消えません。
生活への影響が長く続いてしまうため、端末の分割払い料金は滞納しないように注意しましょう。
強制解約になると、未払いの携帯料金や端末代金を一括で請求されることがあります。
請求金額が高額になって支払いが一層難しくなり、長期間の滞納につながってしまいます。
強制解約後の携帯料金の未払いを続けていると、裁判所によって差し押さえの手続きが始まることもあります。
強制的に預金や給与の差し押さえが行われる場合もあるので、弁護士や裁判所からの通知が届いた場合はすぐに内容を確認して必要な手続きをしましょう。
ここまで見てきたように、携帯料金に関する通知や払込票などを放置しておくと、影響が広範囲に広がる場合があります。
スマホ・携帯電話だけでなく、クレジットカードの契約も制限される可能性があり、生活の様々な面で不便を感じることになるでしょう
また、差し押さえの手続きにまで至ってしまうと、家計への金銭的ダメージが大きくなり、精神的なストレスにもつながる可能性があります。
携帯料金に関する通知や払込票は、すぐに内容を確認してできるだけ早く対応することを習慣づけましょう。
ここでは、すでに利用停止・強制解約などで携帯が止められてしまった場合の対処法を紹介します。
携帯の利用を再開する方法や、無理なく支払いをする方法を紹介しますので、参考にしてみてください。
携帯が利用停止、強制解約になった場合まず目指すべきことは、携帯料金の完済です。
携帯が利用停止になっても、未払いの料金を支払えば回線を復活できます。
大手通信キャリア各社の、利用停止が解除されるタイミングは以下の通りです。
大手通信キャリア | 料金の支払い後、利用停止が解除されるタイミング |
ドコモ | コンビニなどで支払い後、数分で解除 |
au | ・20時までに支払い:支払い後約30分で解除
・20時以降に支払い:翌日の朝9時ころに解除 |
ソフトバンク | 約30分~
※窓口や入金時間により異なる。詳しくはこちら:未払料金の支払い後、いつから電話が使えるようになりますか? |
楽天モバイル | 30分~2時間程度 |
会社によって多少異なりますが、通常は料金の支払い後約30分ほどで利用停止が解除され、以降普通に使えるようになります。
強制解約になった場合、未払い金を完済しても回線の復活はできません。
とはいえ、未払い金を完済すれば「携帯ブラック」状態が解消されて他社の審査に通るようになります。
強制解約されてしまった場合は、未払い金を完済してから他社に申し込みしてみましょう。
利用停止や強制解約になってしまったものの料金の支払いが難しい場合は、まず契約先のキャリア・格安SIMに相談してみましょう。
やむを得ない事情がある場合、無理なく支払いができるよう個別の対応策を考えてもらえる場合があります。
支払期日を過ぎた料金の分割払いや、支払期限の延長は基本的にできませんが、キャリアによって対応が異なる場合があるため、まずは相談してみることをおすすめします。
大手通信キャリア各社の問い合わせ窓口は以下の通りです。
カードローンやキャッシングなどで一時的にお金を作ることもできますが、負債が増える可能性があるためおすすめはできません。
それよりも、フリマアプリなどで不用品を売却してお金を捻出できないか考えてみるのはいかがでしょうか。
家の中を整理して、洋服、靴、雑貨、本など売れそうな不用品がないかどうか探してみましょう。
フリマアプリで同じ商品を検索して販売価格の相場をチェックすれば、どのくらいのお金が作れるかが分かります。
料金の支払いが難しい状態がしばらく続いているなら、契約や料金プランの見直しをしてみましょう。
たとえば、格安SIMに乗り換えることで、無理なく支払いを続けられるようになるかもしれません。
会社やプランにもよりますが、格安SIMなら月々数百円~1,000円程度でスマホが使えます。
ただし、未払い金がある状態で他社への乗り換え(MNP)はできません。現在未払い金がある場合は、完済してからMNP手続きをしてください。
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強制解約されてしまうと、未払い金を支払うまでは他社の審査にも通りません。
どうしても支払いが難しい場合は、”ほぼ審査なし”の格安SIMの利用を検討してみてください。
誰でもスマホは”ほぼ審査なし”の格安SIMサービスで、他社で料金未払いがあっても契約できます。
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強制解約後も、滞納している携帯料金の支払い義務がなくなるわけではありません。
・長期間滞納したために未払い金が高額になり、支払いができない
・借金の返済が必要なため、携帯料金の支払いができない
・裁判所から通知が来たが、どうしたらいいか分からない
などの場合は、一人で悩まず弁護士に相談してみましょう。
相談だけであれば、無料または少額の相談料でアドバイスをもらうことができます。
最後に、携帯が止まった場合のよくある質問や気になる点に回答します。
「利用停止」の状態であれば、携帯料金の完済後すぐに回線が復活します。
大手通信キャリア各社の、利用停止が解除されるタイミングは以下の通りです。
大手通信キャリア | 料金の支払い後、利用停止が解除されるタイミング |
ドコモ | コンビニなどで支払い後、数分で解除 |
au | ・20時までに支払い:支払い後約30分で解除
・20時以降に支払い:翌日の朝9時ころに解除 |
ソフトバンク | 約30分~
※窓口や入金時間により異なる。詳しくはこちら:未払料金の支払い後、いつから電話が使えるようになりますか? |
楽天モバイル | 30分~2時間程度 |
強制解約になってしまうと、未払い金を完済しても回線の復活はできません。
基本的に、携帯料金の支払い期限の延長はできません。
ただし、会社によって対応が異なる場合があるので、支払いが難しい場合は契約している大手通信キャリアや格安SIMに問い合わせしてみましょう。
携帯の強制解約の履歴が消えるタイミングは、以下の通りです。
携帯会社 | 履歴が消えるタイミング |
強制解約された会社 | 不明。半永久的に残る場合も |
他社 | 未払い金を完済した時 |
強制解約された会社に、強制解約の履歴がどのくらいの期間残るかを知ることはできません。
他社に関しては、未払い金を完済した時点で、強制解約の履歴を見ることができなくなります。
そのため、強制解約になった場合でも、未払い金を完済してから他社に申し込みすれば審査を通過できます。
誰でもスマホは”ほぼ審査なし”の格安SIMサービスで、他社を強制解約になった方でも契約可能です。
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携帯会社を強制解約になっても、未払い金の支払い義務は継続します。
未払い金がある場合は他社の審査に通らない状態が続くため、できるだけ早めに完済するようにしましょう。
未払いを続けていると、差し押さえなどの法的手続きに移行する可能性もあります。
携帯が止められても、Wi-Fiに接続すればLINEは利用できます。
ただし、強制解約後になると、自分が今使っている電話番号は利用できなくなります。
その後一定期間が経過して、別の人が同じ電話番号でLINEを利用し始めると、現在のLINEアカウントは使用できなくなるので注意が必要です。
利用停止は一時的な停止措置なので、未払いの料金を支払えば回線を復活できます。
強制解約になると、未払いの料金を支払っても回線(電話番号・メールアドレスを含む)の復活はできません。
携帯が利用停止になっても、Wi-Fiに接続すればインターネットが利用できます。
この記事では、スマホが止められて困っている方に向けて、料金の滞納から強制解約までの流れや、携帯が止まってしまった場合の対処法について解説しました。
強制解約になると電話番号・メールアドレスが復活できなくなるので、できる限り「利用停止」の間に未払いの料金を支払いましょう。
強制解約後も未払いの料金があると、「携帯ブラック」となり他社の審査にも通りにくくなってしまいます。
すでに強制解約や携帯ブラックでお困りなら、「誰でもスマホ」の利用を検討してみるのはいかがでしょうか。
誰でもスマホは”ほぼ審査なし”で契約できる格安SIMサービスで、行政とも連携して”通信困窮者”の方のスマホ所持を支援しています。
契約期間の縛りや解約金はなく、携帯ブラックが解消されるまでの”つなぎ”としてご利用いただくことも可能です。
口座振替とコンビニ決済に対応しているため、クレジットカードがない方も利用できます。
申し込みにあたって不安な点がある方は、ぜひお近くの店舗やフリーダイヤルまでお気軽にお問い合わせください。
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