後払いでレンタルできるスマホ8選!審査なしで即日利用できるサービスもご紹介

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最近のスマホは機能も高く、端末を購入したりすると初期費用も含め高くなりがちです。

初期費用の節約のため新しいスマホ端末を購入前に試したいなどの理由で後払いが可能なレンタルスマホお探しの方もいるかもしれません。

また何らかの事情でスマホを契約できず困っており、審査なしで即日利用できるレンタルスマホをお探しの方もいるかもしれません。

本記事では

  • スマホを後払いでレンタルできるサービス3選
  • スマホをクレカ後払いでレンタルできるサービス6選
  • スマホを後払いでレンタルする時の注意点

上記について解説します。

後払いのレンタルスマホサービスをお探しの方は、ぜひ参考にしてください。

目次

スマホを後払いでレンタルできるサービス2選

スマホを後払いでレンタルできるサービスについてご紹介します。

【誰でもスマホ】料金後払い制でスマホとSIMカードは即日発送

月額料金(税込) 3,278円~9,980円
購入可能な機種 ・iPhone8~iPhoneSE2

・AQUOS wish2~4

・OPPO A55s

・arrows We

・ガラケー

SIMカードのみの契約
支払い方法 ・コンビニ決済

・口座振替

誰でもスマホは厳密にはレンタルスマホではなく、格安SIMサービスです。

携帯ブラックの方でも99%が審査を通過しています。

「誰でもスマホ」は後払い制で、翌月15日までに支払う形になっています。

スマホとSIMカードは即日発送可能なので、早ければ翌日にスマホが使える点が魅力と言えるでしょう。

月額3,278円と料金も安く、長期でスマホをレンタルするよりお得になります。

【レンティオ】コンビニや銀行、郵便局での後払い決済ができる

画像出典:Rentio公式サイト

レンタル料金(税込) 2,500円~19,800円(月額)

3,980円~16,800円(14泊15日)

機種 ・iPhoneSE~iPhoneX

・AQUOS wish SH-M20

・Xiaomi Redmi Note 11

・Google Pixel 6

・FCNT arrows We2 Plus M06

・Galaxy S24など

SIMカードのレンタル ×
レンタル期間 15日~1ヶ月以上
支払い方法 ・クレジットカード決済

・後払い決済

・Amazon Pay

・請求書払い

レンティオは、スマホや最新家電がレンタルできるサブスクリプション型のサービスです。

スマホは15日からレンタルを行っていて、コンビニや銀行、郵便局での後払い決済ができます。

ただし、後払いは手数料として200円がかかるほか、月額制プランの決済としては使えないので注意しましょう。

また、後払い決済を利用する場合、決済代行会社の審査が必要になるので注意してください。また決済代行会社の審査の結果、後払いが利用できないケースもあります。

そのため、過去に後払い決済で金融事故を起こした方は、他のサービスを検討した方が良いでしょう。

スマホをクレカ利用やコンビニ決済の後払いでレンタルできるサービス6選

スマホをクレジットカードを利用した後払いでレンタルできるサービスは、以下の6社です。

・レクモバ

・レンタモバイル.com

・Goodモバイル

・モノカリ

・ゲオあれこれレンタル

・サンシスコン

クレジットカード払いを利用できれば、実際にお金が引き落とされるのはサービス申込みタイミングではなくクレジットカード各社の引き落としのタイミングとなります。そのことをクレジットカード利用による後払いとしています。

※クレジットカード払いでも翌日の料金は前月末までに支払いというケースはあるので、その点は注意してください。

【レクモバ】最短1日からレンタル可能

画像出典:レクモバ公式サイト 画像出典:レクモバ公式サイト

レンタル料金(税込) 10,978円~14,278円(月額)

2,860円~5,940円(1泊2日)

機種 ・iPhone8~iPhoneXR

・Xperia ACE

・Xperia xz2

・Xperia xz3

・らくらくホン

・ガラケー

SIMカードのレンタル
レンタル期間 1日~1ヶ月以上
支払い方法 ・クレジットカード決済

・銀行振り込み

レクモバは最短1日からレンタルを行っているため、短期間利用したい方にピッタリです。

またSIMカードのレンタルにも対応しているので、手元にある端末を利用したい方にも最適でしょう。

機種はiPhoneシリーズのほか、らくらくホン・ガラケーなど高齢者向けの携帯もレンタル対象になっています。

さらに平日15時までの申し込みであれば、最短当日に発送される点も魅力の1つです。

【レンタモバイル.com】クレジット払いと銀行振り込みに対応

画像出典:レンタモバイル.com公式サイト

レンタル料金(税込) 7,000~9,000円(月額)
機種 ・iPhone8

・arrows We

・AQUOS wish2 SH-51C

・iPhoneSE(第2世代)など

SIMカードのレンタル
レンタル期間 1ヶ月~
支払い方法 ・クレジットカード決済

・銀行振込

レンタモバイル.comは、SIMカードのみのレンタル、スマホとSIMカード両方のレンタルに対応しています。

郵送にも対応しているので、近くに店舗が無い方も気軽にレンタルできます。

クレジットカードの後払いにも対応しています。

しかし、「月額基本料金は、翌月分を月末の銀行最終営業時間内(15時)までにお支払い」としてるためその点は注意してください。

また、個人様ご契約のSIMカードのレンタル契約は4ヶ月以上からを推奨しているため、長期に契約したい場合に検討すると良いでしょう。

【Goodモバイル】クレジットカード払いの他に来店でのお支払い、口座へのお振込みなど可能

Goodモバイル 画像出典:Goodモバイル公式サイト

レンタル料金(税込) 8,250円(月額)
1,650円(1日)
機種 ・iPhone8~iPhone15Pro /15ProMAX

・Androidシリーズ

・ガラケー

・らくらくホン

・iPadなど

SIMカードのレンタル
レンタル期間 1日~1ヶ月以上
支払い方法 ・クレジットカード決済

・銀行振込

・来店での支払い

GoodモバイルはiPhoneの最新機種のほか、らくらくホンやガラケーも取り揃えています。

最短1日から利用できるため、旅行や出張などの短期間の利用に最適です。

また店舗でのレンタルであれば、来店したその日に利用できる点も嬉しいポイントでしょう。

クレジットカード払いにも対応しています。

【モノカリ】送料無料でレンタルできる

画像出典:モノカリ公式サイト

レンタル料金(税込) 12,980円~27,000円(30日間)

5,900円~6,930円(14日間)

9,500円~(7日間)

機種 ・iPhone8~iPhone16

・Xperia XZ1

・Google Pixel4/Pixel4a

・AQUOS sense3 basic

・Galaxy S8

SIMカードのレンタル ×
レンタル期間 7日~30日間(30日目以降延長可能)
支払い方法 クレジットカード決済

モノカリは、最新家電やスマホを送料無料でレンタルできるサービスです。

北海道から沖縄まで全国送料無料で、沖縄や石垣島などの離島でも商品が受け取れます。

スマホのレンタル期間は7日から30日間と幅広く、短期間の利用にも対応している点が特徴です。

空港やホテルでの受け取りが可能なので、旅行や出張などでレンタルスマホを利用したい方にピッタリでしょう。

支払方法は、個人の場合クレジットカード決済のみ対応しています。

【ゲオあれこれレンタル】ガラケーのレンタルもできる

画像出典:ゲオあれこれレンタル公式サイト

レンタル料金(税込) 1,680円~6,980円(月額)
3,280円~11,980円(14泊15日)
機種 ・iPhone8~iPhone15Pro /15ProMAX

・Androidシリーズ

・かんたんスマホ

・ガラケー

SIMカードのレンタル
レンタル期間 15日~1ヶ月以上
支払い方法 クレジットカード決済

ゲオあれこれレンタルは、スマホや家電をレンタルするサービスです。

iPhoneシリーズのほか、Androidやかんたんスマホ、ガラケーのレンタルを行っています。

レンタルする際は身分証明書の提出が不要なので、面倒な書類手続きがありません。

また「買える」マークが付いている商品は、レンタル時に気に入ったらそのまま購入できます。

支払方法は、日本国内発行のクレジットカードのみ対応しています。

【サンシスコン】24時間かけ放題付き

画像出典:サンシスコン公式サイト

レンタル料金(税込) 3,278円~9,800円(月額)
機種 ・Galaxy A21

・AQUO Ssense3 basic

・Xperia Ace J3173

・Xperia XZ3

・arrows Be3

・XZ2 compact

・OPPO RenoA

・iPhone 7

・AQUO Swish2

・iPhone SE2

・iPhone XR

SIMカードのレンタル
レンタル期間 最低利用期間6ヵ月~
支払い方法 ・口座振替

・銀行振込

・コンビニ決済による後払い

サンシスコンは審査不要をうたっているスマホのレンタルサービスです。

24時間かけ放題がついているため、電話を利用する方にはおすすめです。

支払方法は、銀行振込・口座振替・コンビニ決済による後払いから選べます。

最低利用期間が6ヵ月以上であり、6ヵ月未満で解約した場合は解約金が発生するため、長期のレンタルを検討している方におすすめです。

即日スマホをレンタルできるサービス

即日スマホをレンタルできるサービスは、以下の5社です。

  • 誰でもスマホ
  • Goodモバイル
  • スマホゴールド
  • APEX RENTALS
  • モノカリ
サービス名 後払い 料金(税込) レンタル期間 SIMカード 支払い方法
誰でもスマホ 3,278円~9,980円(月額) 月額制(契約期間の縛りなし) ・コンビニ決済

・口座振替

Goodモバイル 8,250円(月額)
1,650円(1日)
1日~1ヶ月以上 ・クレジットカード決済

・銀行振込

・来店での支払い

スマホゴールド 500~2,000円
(1日~7日)450~1,800円
(8日~14日)6,000~2,8000円
(15日~1ヶ月未満)8,000~30,000円
(1ヶ月以上)
1日~1ヶ月以上 ・銀行振込 ・クレジットカード(店頭支払いのみ)

・店頭支払い

APEX RENTALS 2,760円~15,680円(2泊3日) 2泊3日~1ヶ月以上 ・クレジットカード 

・コンビニ決済 

・銀行振込 ・代引き

 ※スマホはカード決済限定

モノカリ 12,980円~27,000円(30日間)

5,900円~6,930円(14日間)

9,500円~(7日間)

7日~30日間(30日目以降延長可能) × クレジットカード決済

「誰でもスマホ」は審査に通りやすい格安SIMで、携帯ブラックの99%が審査を通過しています。

店舗で申し込みいただければ、即日利用開始することも可能です。

正確に言うとレンタルサービスではなく、端末は個人名義で契約できます。

レンタルスマホと比較して月額料金も安く、長期利用を考えている方にピッタリです。

携帯が契約できない事情がある方は、「誰でもスマホ」も選択肢の1つに入れてみましょう。

即日でスマホがレンタルできるサービスは下記の記事で詳しく説明しています。

後払いでスマホをレンタルする方法は3種類

後払いでスマホをレンタルする方法は以下の通りです。

・スマホ本体のみレンタルする

・SIMのみレンタルする

・SIMとスマホ本体の両方をレンタルする

自分の使用目的に合わせて、レンタル方法を選びましょう。

スマホ本体のみレンタルする

端末が手元にない場合は、スマホ本体のみのレンタルをおすすめします。

スマホ本体のみのレンタルは費用が抑えられ、比較的安く利用可能です。

ただし、契約済みのSIMカードとWi-Fi環境が無ければインターネット接続ができません。

またレンタル時の注意事項として、「SIMカードが挿入されていない」と書いてあるので注意してください。

SIMのみレンタルする

携帯レンタルでは、SIMカードのみのレンタルも行っています。

端末が手元にある場合は、SIMカードのみのレンタルを利用すると良いでしょう。

ただしSIMカードのみのレンタルは、初期設定が必要になるので注意してください。

また、SIMカードとスマホ両方をレンタルする価格とそこまで変化はありません。

SIMとスマホ本体の両方をレンタルする

SIMカードとスマホどちらも所持していない場合は、両方をセットでレンタルしましょう。

両方レンタルする際は初期設定が不要なので、設定に不安がある方でも安心です。

すぐに携帯を利用したいという方は、両方レンタルする形が最適でしょう。

ですが、スマホやSIカード単体のレンタルと比較して割高になるので注意してください。

スマホレンタルサービスの選び方

スマホレンタルサービスの選び方は以下の通りです。

  • iPhoneやandroidなど利用したい端末の有無で選ぶ
  • レンタルの目的からSIMカードの種類を選ぶ
  • レンタルの期間から選ぶ
  • レンタル時の審査の有無から選ぶ
  • レンタル料金の支払い方法の種類で選ぶ
  • メリット・デメリットを確認してから選ぶ

目的や期間、審査の有無や支払い方法などを絞って選びましょう。

iPhoneやandroidなど利用したい端末の有無で選ぶ

自分の好きな端末・利用したい端末があるか否かで、レンタルサービスを選ぶと良いでしょう。

多くの会社ではiPhoneとAndroid、両方もしくはいずれかの端末を取り扱っています。

しかし、新型を取り扱っているサービスは少ないため、最新の端末を利用したい方は注意が必要です。

事前に公式サイトを見て、自分の利用したい端末が対象になっているか確認しましょう。

レンタルの目的からSIMカードの種類を選ぶ

SIMカードをレンタルする際は、レンタルする目的を考えてから選びましょう。

同じSIMカードでも、音声通話に対応しているもの、そうでないものがあります。

電話を使わない場合はデータ通信SIM

普段電話を使わない場合は、データ通信SIMがおすすめです。

データ通信SIMは音声通話が利用できないため、通話の頻度が多い方には向いていません。

しかし音声通話が利用できない分、音声通話SIMより格安というメリットがあります。

電話を使いたい場合は音声通話SIM

通話の頻度が多い方は、音声通話SIMがおすすめです。

また2台目の携帯を通話用の端末にできるため、携帯を複数台持っている方にも最適でしょう。

ただし、データ通信SIMと比較すると料金が高くなる点には注意が必要です。

レンタルの期間から選ぶ

短期間と長期間のレンタル、どちらを利用するかで決める方法もあります。

旅行や出張で利用する場合は、短期間の利用がおすすめです。

長期的に使う場合は割高になるため注意が必要

レンタルスマホの長期利用は料金が割高になる傾向があります。

日常的に利用するスマホとしてレンタルする場合は、経済的負担が大きいのでおすすめできません。

長期的に利用する場合は「誰でもスマホ」がおすすめです。

「誰でもスマホ」は契約期間の縛りが無く、月額3,278円(税込)から利用できます。

レンタルスマホの長期利用を考えている方は、「誰でもスマホ」の利用を検討してみてください。

最低レンタル期間があるサービスも

サービス会社によっては、最低レンタル期間が決まっている場合もあります。

短期間の場合は1日、長期の場合は1ヶ月と決められているケースが大半です。

自分の利用したい期間によって、サービスを選ぶと良いでしょう。

レンタル時の審査の有無から選ぶ

基本的に審査の無いサービスが大半ですが、審査がある会社もあります。

そのため、過去に滞納履歴のある携帯ブラックの方は審査の無い会社を選びましょう。

携帯ブラックで長期のレンタルを考えている方は、「誰でもスマホ」がおすすめです。

「誰でもスマホ」申し込み者の99%が審査を通過するので、他社で審査に落ちた人も安心して申し込みいただけます。

レンタル料金の支払方法の種類で選ぶ

レンタル料金の支払い方法は、クレジットカード払いや銀行振り込み、コンビニ決済など様々です。

クレジットカードを持っていない方は、銀行振り込みまたはコンビニ決済のある会社を選びましょう。

格安SIMの「誰でもスマホ」はコンビニ決済と口座振替、2つの支払い方法があります。

クレジットカードを使えない方でも、コンビニ決済で支払いが可能なので安心です。

メリット・デメリットを確認してから選ぶ

レンタルスマホのメリット・デメリットは、以下の通りです。

レンタルスマホのメリット
・審査なしでスマホが利用できる

・短期利用なら費用を安く抑えられる

・最新機種を購入するより安く利用できる

レンタルスマホのデメリット
・長期利用の場合費用が割高になる

・保証金などで初期費用が高くなる
・中長期の契約が求められる場合がある

レンタルスマホを利用する際は、上記のメリットとデメリットも踏まえて検討しましょう。

基本的に旅行や出張などの短期利用であれば、メリットが高くなります。

スマホを後払いでレンタルするときの注意点

スマホを後払いでレンタルするときの注意点は、以下の通りです。

・通信量やパケット料が別途かかる

・中長期の契約が必要な場合もある

・デポジットにより初期費用が高くなることがある

・紛失や破損した場合は費用がかかる

・解約したらスマホを返却しなければならない

デメリットを知らずに契約すると損してしまうため、事前に確認しておきましょう。

通話料やパケット料が別途かかる 

レンタルスマホはレンタル料のほか、通話料やパケット料が別途加算されます。

そのため、長期で利用する場合は料金が割高になってしまうので注意しましょう。

格安SIMの「誰でもスマホ」であれば、月額3,278円(税込)から利用できます。

また99%のユーザーが審査を通過しているので、携帯ブラックの方でも安心です。

誰でもスマホなら24時間いつでもかけ放題

中長期の契約が必要な場合もある

サービス会社によっては、中長期の契約を求められる場合もあります。

最低利用期間があり、半年から1年の契約を求められるケースもあるので注意しましょう。

「誰でもスマホ」は契約期間の縛りも無く、解約の際の違約金も必要ありません。

契約期間を気にせず利用したい方は、「誰でもスマホ」がおすすめです。

デポジットにより初期費用が高くなることがある

レンタルスマホはデポジットが必要になるため、初期費用が高くなる可能性があります。

料金の滞納や端末への破損が無ければ、デポジットは返却されます。

ただし、契約時にお金がない場合は大きな負担となるので注意しましょう。

レンタルスマホを利用する際は、初期費用も含めて予算を決めてください。

紛失や破損した場合は費用がかかる

レンタルスマホを紛失・破損した場合は、修理費用が別途かかります。

基本的にはデポジットから引かれますが、足りない分は請求されるので注意してください。

またサービスによっては紛失・盗難した場合、端末代金を100%請求されます。

レンタル料金と合わせて高額になる可能性もあるので、紛失や破損には気を付けましょう。

解約したらスマホを返却しなければならない

基本的にレンタルスマホを解約した場合、会社に返却しなければいけません。

どんなに使い慣れていても手放さなければいけないため、自分名義にならないデメリットがあります。

自分名義の携帯を所持したい方には、「誰でもスマホ」がおすすめです。

「誰でもスマホ」は審査の通過率が高く、携帯ブラックの方も自分名義の携帯を所持できます。

中長期の契約なら、審査なしで自分のスマホが持てる誰でもスマホがおすすめ!

後払いできるレンタルスマホについて説明しました。

レンタルスマホはいくつか注意点もあり、例えばの中長期利用は割高なため、経済的負担が大きいです。

また返却の必要があり、自分名義の携帯を所持できないデメリットもあります。

長期的に携帯を利用したいのであれば、「誰でもスマホ」がおすすめです。

「誰でもスマホ」は独自の審査基準があり、携帯ブラックでも99%の方が契約しています。

またコンビニ決済が利用できるほか、ドコモ回線で通信も安定していて安心です。

さらに契約期間の縛りが無く、解約金が必要無い点も魅力の1つと言えるでしょう。

普段利用する携帯が必要な方は、「誰でもスマホ」を検討してみてください。

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この記事の監修者

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高橋 翼(たかはし つばさ)
早稲田大学を卒業後、大手通信会社の代理店で営業経験を積み、2013年に株式会社アーラリンクを創業。「誰でもスマホを持てる世の中」を目指し、携帯ブラックの方やクレカを持たない方でも利用可能な「誰でもスマホ」をリリース。現在では累計契約者数52,000人を突破している。2020年・2021年にはベストベンチャー100に選出され、社会課題の解決を軸に挑戦を続けている。

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